ドル高進行、スタグフレーション(景気悪化と物価高の併存)への懸念が根強いなか、注目される15~16日のFOMC。16日には2本のロシア国債(総額1億700万ドル)の利払いの期限が到来、17~18日には日銀金融政策決定会合とイベント盛りだくさん。期末配当狙いの買いも吹き飛ばされ、株式市場は混迷、四面楚歌。

こんにちは。PEE KOBAYASHIです。

今週の投資結果報告です。

株式

現物保有銘柄一覧
カネコ種苗<1376> 含み損益額-1,303円
石油資源開発<1662> 含み損益額+37,703円
東亜建設<1885> 含み損益額-4,819円
世紀東急<1898> 含み損益額-8,099円
森永製菓<2201> 含み損益額+2,685円
ファンコミュニケーションズ<2461> 含み損益額+1,336円
ジェイテック<2479> 含み損益額-2,621円
エバラ食品工業<2819> 含み損益額+23,001円
ファーマフーズ<2929> 含み損益額-79,275円
北の達人コーポレーション<2930> 含み損益額-26,054円
ジェイフロンティア<2934> 含み損益額-20,775円
ウィン・パートナーズ<3183> 含み損益額+977円
イーグランド<3294> 含み損益額+9,985円
ムゲンエステート<3299> 含み損益額-2,793円
ピクスタ<3416> 含み損益額+3,415円
ロードスターキャピタル<3482> 含み損益額+20,397円
歯愛メディカル<3540> 含み損益額-461,535円
小松マテーレ<3580> 含み損益額+26,485円
システム情報<3677> 含み損益額-17,615円
モバイルファクトリー<3912> 含み損益額+6,310円
デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916> 含み損益額-17,515円
PR TIMES<3922> 含み損益額-99,175円
ダブルスタンダード<3925> 含み損益額-38,600円
Sharing Innovations<4178> 含み損益額+9,790円
ファブリカコミュニケーションズ<4193> 含み損益額-208,275円
電通グループ<4324> 含み損益額-15,634円
フルキャストホールディングス<4848> 含み損益額+108,585円
プレミアアンチエイジング<4934> 含み損益額-283,535円
住友大阪セメント<5232> 含み損益額-42,762円
SECカーボン<5304> 含み損益額-64,535円
日本伸銅<5753> 含み損益額+64,885円
パイオラックス<5988> 含み損益額-2,755円
アイ・アールジャパンホールディングス<6035> 含み損益額-350,035円
KeePer技研<6036> 含み損益額-36,275円
キャリアリンクス<6070> 含み損益額-109,575円
帝国電機製作所<6333> 含み損益額-13,037円
キクカワエンタープライズ<6346> 含み損益額+18,915円
プラコー<6347> 含み損益額-29,199円
ウェルビー<6556> 含み損益額-69,515円
ヤ―マン<6630> 含み損益額-45,515円
電気興業<6706> 含み損益額-5,132円
テノ.ホールディングス<7037> 含み損益額-7,374円
テイ・エス テック<7313> 含み損益額-18,804円
ヒューマンクリエイションホールディングス<7361> 含み損益額+11,420円
コンフィデンス<7374> 含み損益額-102,675円
コパ・コーポレーション<7689> 含み損益額-328,275円
アースインフィニティ<7692> 含み損益額-245,075円
メディキット<7749> 含み損益額-54,560円
シチズン時計<7762> 含み損益額-8,381円
任天堂<7974> 含み損益額+659,817円
三共生興<8018> 含み損益額-3,199円
ムーンバット<8115> 含み損益額-994円
新光商事<8141> 含み損益額+7,212円
ジャフコ グループ<8595> 含み損益額-227,700円
第一生命ホールディングス<8750> 含み損益額+24,725円
T&Dホールディングス<8795> 含み損益額+4,564円
デリバリーコンサルティング<9240> 含み損益額-19,715円
アイネス<9742> 含み損益額+8,574円
ソフトバンクグループ<9984> 含み損益額-232,235円

信用建玉一覧
なし

確定損益額
-81,180円

為替

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

仮想通貨

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

商品

現物保有銘柄一覧
なし

信用建玉一覧
なし

確定損益額
0円

トータル

トータル含み損益額
-2,009,089円

トータル確定損益額
+3,847,919円

ドル高進行、スタグフレーション(景気悪化と物価高の併存)への懸念が根強いなか、注目される15~16日のFOMC。16日には2本のロシア国債(総額1億700万ドル)の利払いの期限が到来、17~18日には日銀金融政策決定会合とイベント盛りだくさん。期末配当狙いの買いも吹き飛ばされ、株式市場は混迷、四面楚歌。

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