米インフレピークアウト・利下げ転換という楽観的な見方に先走る株式市場。来週の最大の注目は10日に発表予定の米7月消費者物価指数(CPI)。

こんにちは。PEE KOBAYASHIです。

今週の投資結果報告です。

株式

現物保有銘柄一覧
石油資源開発<1662> 含み損益額+92,960円
安藤・間<1719> 含み損益額-2,684円
JAC Recruitment<2124> 含み損益額+14,885円
森永製菓<2201> 含み損益額+11,144円
ゲンダイエージェンシー<2411> 含み損益額-744円
ディー・エヌ・エー<2432> 含み損益額+2,866円
ジェイテック<2479> 含み損益額-1,035円
バリューコマース<2491> 含み損益額-98,575円
ユナイテッド<2497> 含み損益額-6,515円
エバラ食品工業<2819> 含み損益額+45,174円
ファーマフーズ<2929> 含み損益額-122,175円
ジェイフロンティア<2934> 含み損益額-26,875円
日清紡ホールディングス<3105> 含み損益額+5,533円
エニグモ<3665> 含み損益額-9,387円
eBASE<3835> 含み損益額+10,139円
デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916> 含み損益額+11,785円
セントラル硝子<4044> 含み損益額+71,725円
ユークス<4334> 含み損益額+39,101円
AMAZIA<4424> 含み損益額+10,385円
第一工業製薬<4461> 含み損益額+6,194円
ミズホメディー<4595> 含み損益額+94,225円
オリコン<4800> 含み損益額+2,101円
ACCESS<4813> 含み損益額+21,409円
プレミアアンチエイジング<4934> 含み損益額-641,035円
アグロ カネショウ<4955> 含み損益額+17,466円
SECカーボン<5304> 含み損益額-90,535円
ヨータイ<5357> 含み損益額+2,627円
日本伸銅<5753> 含み損益額+56,785円
高周波熱錬<5976> 含み損益額+2,700円
MRT<6034> 含み損益額+29,485円
ファーストロジック<6037> 含み損益額+523円
アイ・アールジャパンホールディングス<6035> 含み損益額-450,035円
KeePer技研<6036> 含み損益額+131,425円
キャリアリンクス<6070> 含み損益額-15,875円
日本郵政<6178> 含み損益額+664円
サトーホールディングス<6287> 含み損益額+10,285円
帝国電機製作所<6333> 含み損益額+37,029円
プラコー<6347> 含み損益額-19,599円
日立<6501> 含み損益額+18,165円
ウェルビー<6556> 含み損益額-88,715円
ヤ―マン<6630> 含み損益額+24,585円
電気興業<6706> 含み損益額+2,908円
セイコーエプソン<6724> 含み損益額-4.383円
アドバンテスト<6857> 含み損益額+79,685円
テイ・エス テック<7313> 含み損益額+1,152円
ヒューマンクリエイションホールディングス<7361> 含み損益額+26,038円
ベビーカレンダー<7363> 含み損益額-7,362円
コンフィデンス<7374> 含み損益額-122,575円
ニコン<7731> 含み損益額+18,144円
リコー<7752> 含み損益額+4,785円
任天堂<7974> 含み損益額+666,817円
東京エレクトロン<8035> 含み損益額+422,490円
ムーンバット<8115> 含み損益額+7,068円
山口フィナンシャルグループ<8418> 含み損益額+726円
第一生命ホールディングス<8750> 含み損益額-27,229円
Recovery International<9214> 含み損益額-19,532円
デリバリーコンサルティング<9240> 含み損益額-12,415円
セレスポ<9625> 含み損益額+13,385円
シーイーシー<9692> 含み損益額+8,007円
アイエックス・ナレッジ<9753> 含み損益額-843円
アルテック<9972> 含み損益額-1,593円
ソフトバンクグループ<9984> 含み損益額-115,235円

信用建玉一覧
なし

確定損益額
0円

為替

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

仮想通貨

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

商品

現物保有銘柄一覧
なし

信用建玉一覧
なし

確定損益額
0円

トータル

トータル含み損益額
+137,619円

トータル確定損益額
+2,940,715円

二人でジャンプ

米インフレピークアウト・利下げ転換という楽観的な見方に先走る株式市場。来週の最大の注目は10日に発表予定の米7月消費者物価指数(CPI)。

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