政府・日銀が約24年ぶりに円買い・ドル売り介入!!ただ、金融引き締めを急ぐ米欧と、大規模緩和を維持する日本の金融政策の違いは歴然。政府・日銀が繰り返し円安を抑え込んでいくのかが次の焦点。

こんにちは。PEE KOBAYASHIです。

今週の投資結果報告です。

株式

現物保有銘柄一覧
INPEX<1605> 含み損益額-5,076円
安藤・間<1719> 含み損益額-1,484円
JAC Recruitment<2124> 含み損益額+23,585円
森永製菓<2201> 含み損益額-7,356円
ゲンダイエージェンシー<2411> 含み損益額-998円
ディー・エヌ・エー<2432> 含み損益額-4,958円
バリューコマース<2491> 含み損益額-144,775円
エバラ食品工業<2819> 含み損益額+40,174円
ファーマフーズ<2929> 含み損益額-151,675円
ジェイフロンティア<2934> 含み損益額+33,225円
日清紡ホールディングス<3105> 含み損益額+57,340円
ピーバンドットコム<3559> 含み損益額-3,084円
エニグモ<3665> 含み損益額-15,887円
デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916> 含み損益額+13,185円
光ビジネスフォーム<3948> 含み損益額+36,886円
トレードワークス<3997> 含み損益額-7,770円
網屋<4258> 含み損益額+6,493円
ユークス<4334> 含み損益額+26,901円
ミズホメディー<4595> 含み損益額+77,625円
オリコン<4800> 含み損益額+10,501円
ACCESS<4813> 含み損益額+7,660円
エン・ジャパン<4849> 含み損益額-32,477円
プレミアアンチエイジング<4934> 含み損益額-514,035円
アグロ カネショウ<4955> 含み損益額+8,905円
SECカーボン<5304> 含み損益額+4,465円
ヨータイ<5357> 含み損益額-9,444円
日本伸銅<5753> 含み損益額+70,785円
高周波熱錬<5976> 含み損益額+3,040円
MRT<6034> 含み損益額+48,485円
アイ・アールジャパンホールディングス<6035> 含み損益額-484,735円
KeePer技研<6036> 含み損益額+164,425円
キャリアリンク<6070> 含み損益額-9,475円
日本郵政<6178> 含み損益額+5,076円
SMC<6273> 含み損益額-394,237円
サトーホールディングス<6287> 含み損益額-6,915円
帝国電機製作所<6333> 含み損益額+49,929円
日立<6501> 含み損益額+9,965円
ウェルビー<6556> 含み損益額-89,838円
日本電産<6594> 含み損益額-10,839円
ヤ―マン<6630> 含み損益額-14,515円
電気興業<6706> 含み損益額-12,092円
セイコーエプソン<6724> 含み損益額-5,199円
アドバンテスト<6857> 含み損益額-58,391円
テイ・エス テック<7313> 含み損益額+1,652円
ベビーカレンダー<7363> 含み損益額-31,444円
コンフィデンス<7374> 含み損益額-122,175円
ニコン<7731> 含み損益額+9,244円
幸和製作所<7807> 含み損益額+3,656円
任天堂<7974> 含み損益額+926,817円
東京エレクトロン<8035> 含み損益額-439,348円
ムーンバット<8115> 含み損益額+368円
東陽テクニカ<8151> 含み損益額-844円
山口フィナンシャルグループ<8418> 含み損益額+4,136円
第一生命ホールディングス<8750> 含み損益額-10,143円
Recovery International<9214> 含み損益額-26,532円
デリバリーコンサルティング<9240> 含み損益額-29,815円
セレスポ<9625> 含み損益額+1,185円
アイエックス・ナレッジ<9753> 含み損益額-1,324円
ソフトバンクグループ<9984> 含み損益額-146,235円

信用建玉一覧
なし

確定損益額
+82,925円

為替

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

仮想通貨

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

商品

現物保有銘柄一覧
なし

信用建玉一覧
なし

確定損益額
0円

トータル

トータル含み損益額
-1,197,407円

トータル確定損益額
+3,173,823円

政府・日銀が約24年ぶりに円買い・ドル売り介入!!ただ、金融引き締めを急ぐ米欧と、大規模緩和を維持する日本の金融政策の違いは歴然。政府・日銀が繰り返し円安を抑え込んでいくのかが次の焦点。

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