WTI原油先物価格が1バレル=92ドルと7年ぶりの高値を付けていることも踏まえると、インフレ高進まっしぐらの様相。世界的に金融引き締め懸念は強まる方向。日本は例外。



こんにちは。PEE KOBAYASHIです。

今週の投資結果報告です。

株式

現物保有銘柄一覧
カネコ種苗<1376> 含み損益額-6,773円
石油資源開発<1662> 含み損益額+43,343円
世紀東急<1898> 含み損益額-5,599円
高砂熱学工業<1969> 含み損益額-10,815円
ゲンダイエージェンシー<2411> 含み損益額+645円
ユナイテッド<2497> 含み損益額+67,385円
アスモ<2654> 含み損益額+2,545円
アルフレッサ ホールディングス<2784> 含み損益額+4,685円
エバラ食品工業<2819> 含み損益額+19,639円
ファーマフーズ<2929> 含み損益額-98,575円
北の達人コーポレーション<2930> 含み損益額-24,854円
ジェイフロンティア<2934> 含み損益額+625円
フィル・カンパニー<3267> 含み損益額+24,195円
イーグランド<3294> 含み損益額+15,185円
ムゲンエステート<3299> 含み損益額-2,049円
ロードスターキャピタル<3482> 含み損益額+12,266円
歯愛メディカル<3540> 含み損益額-407,535円
小松マテーレ<3580> 含み損益額+26,085円
システム情報<3677> 含み損益額-12,515円
モバイルファクトリー<3912> 含み損益額+18,300円
デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916> 含み損益額-14,215円
PR TIMES<3922> 含み損益額-81,775円
ダブルスタンダード<3925> 含み損益額+96,800円
ファブリカコミュニケーションズ<4193> 含み損益額-196,275円
アステラス製薬<4503> 含み損益額+6,610円
アサヒペン<4623> 含み損益額+5,679円
フルキャストホールディングス<4848> 含み損益額+97,385円
プレミアアンチエイジング<4934> 含み損益額-128,535円
住友大阪セメント<5232> 含み損益額-16,734円
SECカーボン<5304> 含み損益額-79,535円
日本伸銅<5753> 含み損益額+70,285円
パイオラックス<5988> 含み損益額+17,679円
日本動物高度医療<6039> 含み損益額+4,992円
アイ・アールジャパンホールディングス<6035> 含み損益額-189,535円
KeePer技研<6036> 含み損益額-31,175円
キャリアリンクス<6070> 含み損益額-51,075円
木村工機<6231> 含み損益額-43,121円
プラコー<6347> 含み損益額-23,499円
SANKYO<6417> 含み損益額+3,854円
ウェルビー<6556> 含み損益額-49,815円
ヤ―マン<6630> 含み損益額-43,015円
テイ・エス テック<7313> 含み損益額+6,211円
ブロードマインド<7343> 含み損益額+3,324円
コンフィデンス<7374> 含み損益額-132,175円
コパ・コーポレーション<7689> 含み損益額-317,375円
アースインフィニティ<7692> 含み損益額-245,075円
メディキット<7749> 含み損益額-30,299円
シチズン時計<7762> 含み損益額-5,823円
任天堂<7974> 含み損益額+612,817円
三共生興<8018> 含み損益額+501円
ソーダニッカ<8158> 含み損益額+20,279円
ケーズホールディングス<8282> 含み損益額+5,351円
ほくほくフィアンシャルグループ<8377> 含み損益額+10,616円
ジャフコ グループ<8595> 含み損益額-260,400円
第一生命ホールディングス<8750> 含み損益額+53,925円
T&Dホールディングス<8795> 含み損益額+27,770円
デリバリーコンサルティング<9240> 含み損益額-25,915円
アイネス<9742> 含み損益額+1,382円
ソフトバンクグループ<9984> 含み損益額-159,135円

信用建玉一覧
なし

確定損益額
-116,587円

為替

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

仮想通貨

建玉一覧
なし

確定損益額
0円

商品

現物保有銘柄一覧
なし

信用建玉一覧
なし

確定損益額
0円

トータル

トータル含み損益額
-1,167,783円

トータル確定損益額
+3,837,453円

WTI原油先物価格が1バレル=92ドルと7年ぶりの高値を付けていることも踏まえると、インフレ高進まっしぐらの様相。世界的に金融引き締め懸念は強まる方向。日本は例外。

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